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うどんヘルメット

カワカコ

もっと面白い未来へ。

うどんヘルメット

プラスチックをずっと作り続けてきて、

プラスチック一番よく知っているから、

誰よりも強く思っていることがあります。

プラスチックを減らそう!

海洋プラスチックごみなどの環境汚染、

海で暮らす生物や人体への健康被害、

気候変動循環型社会への対応。

誰もが意識するべき大事な問題です。

だからこそ、真剣な顔大きな声

みんなに問いかけるのもいいけれど、

面白さを暮らしにしのばせるようにして

みんなに伝える方法があってもいい。

心は真面目に、製品は面白く。

カワカコは持ち前の技術ユーモアで、

楽しく地球の未来を考えていきます。

バイオマスを代替品で終わらせない。

カワカコは香川県の小さなプラスチック成形会社から生まれました。ブロー成形と射出成形の技術に優れ、とあるプラスチック製品では全国トップのシェアを誇っている会社です。

そんな私たちが提案するからこそ、どこよりも真剣に受け止めてもらえるのではないか? そう考えて、バイオマスプラスチックに特化したブランドを立ち上げることにしました。

利便性やデザイン性を損なうことなく、これまでのプラスチックと同じように使ってもらう。いやむしろ、さらに魅力的なアイテムを作り出して、もっとみんなに喜んでもらいたい。

その使命感を胸に、カワカコはバイオマスプラスチックの可能性を拡げていきます。

SUSTAINABLE

そのプラスチックは
持続可能か?

バイオマスプラスチックとは、原材料に植物などが使われたプラスチックのこと。トウモロコシや大豆などの食べられない部分が使われているので、ゴミを減らし、化石資源の使用量を減らし、二酸化炭素を増やさないメリットがあります。このバイオマスプラスチックを積極的に活用することで、カワカコは持続可能な温暖化対策に貢献していきます。

CO2 削減目標

2016
8.2万t
2030
209万t!!

「地球温暖化対策計画の目標値との関係」 ※2030年度のバイオマスプラスチック量は、CO2削減効果及びプラスチックの焼却に伴う CO2排出係数に基づく JBPA 推計値。出典:2018 年日本バイオプラスチック協会「バイオプラスチック概況」

TECHNOLOGY

技術があれば、
何でもできる。

バイオマスプラスチックのウィークポイントは、成形の難しさと言われています。強度やしなやかさが異なるため、これまでのプラスチックと同じ製品を作れないことがあるのです。しかしカワカコは、独自の成形技術とデザインノウハウでこうした問題を解消。バイオマスプラスチックでは無理と思われてきた製品も、どんどん企画・提案していきます。

プラスチック使用量
トータル99%OFF!!
PRODUCT

うどんヘルメット

カワカコの第1弾アイテムは、ひっくり返すとうどん丼にもなるバイオマスプラスチックのヘルメット。
丼にしてうどんを食べるのか? ヘルメットにして頭を守るのか? まさかの2択に、年齢・性別・国籍を問わず、誰もがほっこりすること間違いなし!

カワカコ

もっと面白い未来へ。